本来ならお茶ブログの日ですが、色々あって初めてお茶のお稽古をお休みさせていただいたので、この時期の特番、M-1グランプリ2020のことを少々。 結果から言えばパラダイムシフトが起きた今...もっと読む

早いもんで、お茶のお稽古も今日を終えて今年あと一回となりました。 FBでも投稿しましたが、今日YouTube登録者が100人になり、めちゃくちゃ嬉しいのですが、今思えば、お茶のお稽古もYouT...もっと読む

おはようございます。知っている人は知っていると思うけど、僕は今福岡県田川市在住ですが、4年ほど福岡市の方に住んでいたことがありまして、その時コンビニで2年くらい、とある居酒屋チェーンで2年くらい結構...もっと読む

看々臘月尽(みよみよろうげつつく) 12月によく茶席に掛けられる言葉らしく、臘月とはすなわち12月のことで 一年が早く過ぎてゆき、もう年の暮れになろうとしている、ぐずぐずしている場合では...もっと読む

日々を丁寧に暮らせているか?   昨日のお茶のお稽古で一番強く感じたのはそんな思いでした。   力を入れすぎず、 気を抜きすぎず、 自然に。   &nbs...もっと読む

  百聞一見にしかず 百見一体験にしかず   「難しかった」というのが今回見学含め5回目のお茶のお稽古の率直な感想で、 40年染み付いた体育会系の健在意識が全く自然ではな...もっと読む

  真 行 草   歩き方 座り方 お辞儀の仕方   そういえば40年生きてきた中で改めて習うこともなかったというか、 正式にいえば、体育会系な習い方と言いま...もっと読む

  書は読み手の心のありようで意味を変える   お茶をされたことがある方、また興味があって何らかの文献なり、映画なりを見たことがある方なら よくわかると思いますが、...もっと読む

  右の手を扱う時は わが心左の方にあるとしるべし     一週間に一度畳に座し、今を味わう。   まだ見学者としての立場ではあるが、何より...もっと読む

  月落不離天 「水流れ元海うみに在あり、月つき落おちて天てんを離はなれず」 水は海に戻り、月は例え見えなくとも必ずそこにある 私たちがどう感じどう生きようとも、自然はただそこ...もっと読む

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