僕らの在り方

 

北方謙三さんの水滸伝を読んでいます。

これで3度目。(笑)

今この国で、僕が僕である意味。

今この業界で、僕が僕である意味。

 

土曜日は

古い機械を持って帰って頂いたあと、大野城に配達にいき、そのまま博多にて熱い畳談義、年間計画発表会及び新年会?

 

口実はそんな感じの飲み会でした。

 

博多で飲んでも中洲のナの字も出てこない、畳のタの字しか出てこない変質者の集まりでした。

 

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立地、状況は違う中で、どう向き合い、どう動くのか?

様々な思いがあれど、向いてる方向は似ている。

だから話は尽きず、結局寝たのは朝4時でした。

ニワトリがおやすみーって鳴いてました。

 

 

畳が畳である意味。

 

それが家にある意味。

 

 

それを僕たちが学び、作る意味。

 

 

それは確かに僕らの人生において、避けては通れない、大切な禅問答。

 

 

僕らの在り方が、

皆さんにどう関われるのか?

 

 

別れた後そんなことを考えながら、

少しだけ眠った週末の夜のお話し。

 

 

 

 

 

 

 

ほっこりしようぜ

 

 

 

 

おしまい

 

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